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逆流性食道炎 | 尾張旭市・瀬戸市・守山区・名東区 印場駅・旭前駅 うの整骨院

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逆流性食道炎

2014.10.30 | Category: その他身体の問題

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「逆流性食道炎」についてお話致します!

 

「逆流性食道炎」は、

①脂っぽい食べ物をよく摂る人

②ストレスをとても受ける人

③太っている人

④お年寄りのような腰が曲がった人

に多い疾患です。

 

症状としては、

①みぞおちから胸の下周辺が焼き付くような感じになる

②お腹が張ったような感じになる。

③苦水(胃酸)が上がってくることがある。

④ゲップが出やすい

⑤ノドに違和感がある

 

などの症状があります。

 

「逆流性食道炎」の原因としては、

食道の下の方にある括約部は、普通閉鎖しているのですが、

加齢や生活習慣等の要因で、締りが悪くなり

苦水(胃酸)が食道へ逆流してしまうのです!!

 

また食道も胃酸や食べ物を胃へ送り返そうとしますが、

その機能も低下することも一つの原因となります。

 

こういった「逆流性食道炎」に対しての施術は、

まず病院に行って、検査してください!!

検査後、薬物療法(H2ブロッカーやタケプロン)によって

施術が行われますが、それでも一向に改善しない場合もあります。

 

当院では、医者ではありませんので、お薬は処方できませんが、

「逆流性食道炎」の原因であるお年寄りのような

腰が曲がった姿勢を姿勢改善によって矯正し、

ストレスに関係がある自律神経の調整を

MTS療法で行うことにより、

「逆流性食道炎」の症状が、楽になったと言われる方もいらっしゃいます!!

 

もし、「逆流性食道炎」の症状でお悩みで、

病院に行ってもなかなか良くなっている実感がないという方は、

うの整骨院までお気軽にご相談くださいね!!

 

 

 

腰痛(ぎっくり腰)には、シップは良いの!??また温シップと冷シップはどちらが良いの!??

2014.10.28 | Category: 腰痛

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「腰痛(ぎっくり腰)には、シップが良いの!??」

っと、いうお話を致します!!

 

腰痛(特にぎっくり腰)になると、シップは張ったほうが良いの!??

っと良く聞かれるのですが、

 

私は痛みのある部分に

シップは貼ったほうが良いと思っています!

 

それは、インドメタシンなどの痛みを取り除く物質がシップには入っています。

一時的でもやはり痛みは、お客様にとっては、

苦痛そのものですので、シップを貼って痛みを和らげた方が良いと思っています。

 

 

またもう一つ、良く聞かれるのが

 

 

温シップと冷シップがあるのですが、

どっちを貼ったほうが良いの!??

 

 

っと、いう質問も多く聞かれます。

 

私はこの質問には関しては、

 

 

どちらでも良いですよ!!

っと、答えます。

 

 

それは、なぜかと言いますと、

冷シップ ⇒ 冷たく感じる

温シップ ⇒ 温かく感じる

ぐらいの位置づけでしかないからです。

 

 

一般的な腰痛の考え方としては、

急性腰痛(1週間以内の腰痛)は、患部が炎症しているから冷やしたほうが良い!!

1週間を越えた腰痛は、炎症が治まってきたので、

慢性的な症状になるので、血流改善のため温めた方が良いと言われます。

 

 

しかし、急性(1週間以内)の腰痛、ぎっくり腰の方にしろ、

実際は、それ以前に小さい腰痛の繰り返しがあり、

それが腰の筋肉、靭帯などに負担がかかることにより

耐えられなくなり、損傷し、痛めるわけですから、

急性と言えど、実際は慢性の腰痛から発症した

急性腰痛だからです!!

 

温める、冷やすということにこだわるより、

 

痛みを取り除く成分が入ったシップを

とにかく患部に貼ることが重要だと思います!!

 

そして、腰痛が治まってきた場合には、

2度とそうならないような対策が必要です!!

 

当院では、極度のぎっくり腰や軽度の腰痛などのお客様に対して、

腰痛になりにくい体操や、ストレッチなどをアドバイスさせて頂いております。

 

もし腰痛でお悩みの方は、うの整骨院までお気軽にご相談くださいね!!

 

 

 

揉んでも良くならない肩こり、首こりがこんなに楽になるなんて・・・

2014.10.24 | Category: 肩痛,首痛

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「揉んでも良くならない肩こり、首こりが楽になる方法」

についてお話したいと思います!!

 

肩こり、首こりになりやすい方は、

周りにも結構いるかと思いますが、

なぜ首こり、肩こりになるかについてお話します!!

 

 

肩こり、首こりの方に多い姿勢は、

背筋が曲がった、俗に言う「猫背姿勢」です!!

 

 

この「猫背姿勢」がポイントになるのですが、

猫背になると左右肩甲骨が外転(両外側に移動)します!!

そうなりますと、肩こり、首コリにとても関係性の強い

僧帽筋(下の図参照)という筋肉が引っ張られて、

筋肉全体がつっぱった状態になります!!

僧帽筋という筋肉は、首から肩甲骨、背骨まで

ひし形についていますので、肩こり、首こりに大きく影響します!!

 

souboukin

 

その僧帽筋が長い時間、緊張(収縮)状態が続くと

次第に筋肉に行く酸素や栄養素を送る血液の供給が乏しくなり、

筋肉が硬くなっていきます!!

そうなりますと慢性的な肩こり、首こりになります!!

 

これを改善していかなければ、なかなか肩こり、首こりは良くなっていきません。

 

 

上記の説明から左右肩甲骨が外転(両外側にいく)するなら、

体操によって内側に動かしてあげれば楽になるということです!!

 

 

当院では、この肩甲骨の内転(内側に寄せる)体操を

アドバイスさせて頂いております!

 

この体操には、いくつかポイントがありまして、

今までの経験上、口頭で伝えることは難しく、

お伝えしたとしてもお客様本人が自分でアレンジしてしまって

効果を半減させてしまうことがあります!!

 

ポイントをしっかりマスターした肩甲骨内転体操を行えば、

肩こり、首こりは勿論の事、寝違えによる症状にも効果に期待が持てます!!

(※中には病院で頚椎ヘルニアと診断された方も

痛みやシビレなどの症状が軽減している方もいます!!)

 

もし肩こり、首こりでお悩みの方は、

うの整骨院までお気軽にご相談くださいね!!

 

神経性胃炎

2014.10.22 | Category: その他身体の問題

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「神経性胃炎」についてお話致します!!

 

「神経性胃炎」とは、主にストレスが原因になり、

交感神経や副交感神経などの自律神経のバランスが

崩れることにより、発症します!!

 

食べ過ぎ、飲みすぎというよりは、

神経に作用する施術が必要であると言われます!!

 

ストレスが溜まると、大脳の視床下部に存在する

自律神経中枢が刺激されることにより、

自律神経のバランスが崩れ、様々な症状を引き起こします!!

 

自律神経の中の交感神経が高ぶってくると、

食欲不振や胃の蠕動運動の低下を招き、

胃の血行が悪くなり、胃にある粘膜の抵抗が弱くなります。

 

これがかなり進んできますと、

急性胃潰瘍や十二指腸潰瘍につながるケースもありますので、

早めの施術が必要になってきます!!

 

そこで、神経性胃炎の施術ですが、

病院に行くと、診察、診断後、

精神安定剤、健胃剤、制酸剤、消火剤が使用されると思います。

しかし、自律神経が悪くなって発症しているため、

一番の効果としては、精神の安定を図ることが必須であると思います!

 

当院では、自律神経の安定性を高めるために、

神経伝達調整を得意とするMTS施術や

AKA施術を加える事により身体のバランスを整え、

お客様が本来持ち合わせている自然治癒力を高める施術を行います!!

自然治癒力を高めることにより、

自律神経の安定性を取り戻すと

症状が改善する方もいらっしゃいます!!

 

もし病院で神経性胃炎の施術を続けているが、

なかなか症状が改善しないという方は、

一度、うの整骨院までお気軽にご相談ください!!

 

 

 

ぎっくり腰のお客様に対する施術例!!

2014.10.19 | Category: 腰痛

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です!!

 

今回は、「ぎっくり腰のお客様に対する施術例」

についてお話致します!!

 

先日、うの整骨院に同時に2名のお客様が、

「ぎっくり腰」になったということで、

いらっしゃいました!!

 

そのうち1名のお客様は、

杖をつかないといけないほど、

立ち上がるのがツライ状態で、

体位変換すらゆっくりしないといけないような状態でした!!

 

ぎっくり腰のお客様には、立つだけでも辛いのに

腰の可動域検査をするのは酷ですので、

両足首の関節を反らせる筋力テストと、

両足の親指を反らせる筋力テストをしたところ、

2人ともかなり筋力が低下していることが確認出来ました!!

 

また、骨盤の歪みも顕著で、左右の骨盤の高さや、

回旋具合などもとても左右差があります!!

 

ここで、なぜ腰痛なのに・・・

両足関節を反らせる筋力テストと、

両足の親指を反らせる筋力テスト

をするかと申しますと・・・

 

両足関節を反らせる筋肉 ⇒ 前脛骨筋(すねの前側の筋肉)

= L4腰神経(腰の骨の4番目の神経)の支配領域

 

両足親指を反らせる筋肉 ⇒ 長母趾伸筋(親指を反らす筋肉)

= L5腰神経(腰の骨の5番目の神経)の支配領域

 

の運動神経がしっかり足先まで伝達されているかの

筋力を検査するためです!!

 

腰の痛い場所とは全く関係ない足ですが、

MTS療法やAKA療法により、

これらの筋肉の筋力がしっかり入るよう施術すると

とても腰痛が軽減します!!

 

現に杖をつかないと立ち上がれなかったお客様は、

最初寝返りすら痛みでままならなかった腰痛が、

寝返りで痛みはかなり軽減し、楽にできるようになりました!!

 

っとはいうものの、腰部の炎症がかなり強いですので、

痛みを0(ゼロ)にすることは、難しいですが、

杖はつかずに、すんなり帰れるレベルには出来ましたので、

良かったと思います!!

 

ぎっくり腰をされた直後の方たちは、

大体、腰のアライメント(骨が本来あるべき正常な位置におさまっていない)

が崩れ左右の筋肉のバランスが崩れていることがほとんどです!!

 

 

また上記でも記載しましたが、

両足首を反らす筋肉と、両足の親指を反らす筋肉の

筋力がかなり低下していることがほとんどです!!

 

 

うの整骨院では、

ぎっくり腰など腰痛のお客様には

ただ単に電気を当てて、マッサージするといった

施術は致しません!!

 

 

骨盤の歪み、筋肉のバランス、姿勢のバランスなどを

総合的に見て検査、施術をして痛みの根本である原因を探し出し、

解決していきます!!

 

 

もしぎっくり腰などの腰痛でお悩みの方は、

お気軽にうの整骨院までご相談ください!!

 

 

 

バレエのケガ!!

2014.10.18 | Category: 足痛

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「バレエのケガ」についてお話致します!!

 

「バレエ」と言えば、勿論踊りですが、

トウシューズを履きつま先を立て、

足首を伸ばした状態で立つというのが、

よくイメージにあるとは思います!!

 

ですので、足首に起こる捻挫である足関節捻挫も多い疾患の一つだと思います!!

簡単に足関節捻挫って、ただの捻挫ジャン!!

っと、言って甘く見ていると、痛い目を見る場合があります。

 

意外と足首の捻挫が膝痛、股関節痛、腰痛を引き起こしている原因

ということもありますので、足関節捻挫といえど

しっかり施術することが必要です!!

 

 

またバレエのケガのもう一つに、外反母趾があります!!

外反母趾の原因は、人間の足裏にはアーチ(弓状のたわみ)があります。

アーチには、横アーチと縦アーチアーチというのがありますが、

横アーチが無くなると、偏平足になりやすくなります!

そうなりますと足の親指側の筋肉が内側に引っ張られ、

親指の第2関節が外側にボコっと出た形になります。

 

当院では、足関節捻挫や外反母趾の施術として、

MTS療法とAKA療法を組み合わせ、

筋トレや歩き方などのトレーニングを加えてアドバイスさせて頂くと

とても症状が和らいだとおっしゃるお客様がいらっしゃいます!

 

もし、バレエのケガでお悩みの方は

うの整骨院までお気軽にご相談ください!!

 

 

 

母乳成分で、脂肪の燃焼の身体の機能が発達!??するそうです!!

2014.10.17 | Category: 院長日記

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、ヤフーの記事にて面白い記事がありましたので、ご紹介します!!

 

「母乳の成分の中に含まれる脂質が、乳幼児期に脂肪の燃焼機能を発達する」

っと、いう実験を東京医科歯科大学がマウスの実験で解明しました!!

 

この脂肪の燃焼に係る実験をなぜしているかを申しますと、

脂肪が身体に蓄積しますと、肥満や糖尿病になりやすいのですが、

乳幼児期に人工乳などで、脂肪の燃焼を発達させる成分を入れて、

子供に飲ませると、大人になってもその機能は永続的に続くそうですので、

将来の生活習慣病予防になるというものです。

 

身体の健康は、

①食べる

②寝る

③運動する

のバランスがとれていると、病気などになりにくいのですが、

人間自体の機能を予め病気などになりにくくするというのは、

様々な意見があるとは思いますが、

私は、とても面白いと思います!!

(なにか健康が人為的に作られるというのは少し変な感じがしますが・・・)

 

現在は、マウスだけの実験ですが、

将来的には人間にも実用化され、

健康維持の一つになると良いと思います!!

 

 

 

 

アレルギー性ぜんそく

2014.10.16 | Category: その他身体の問題

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「アレルギー性ぜんそく」についてお話します!!

 

「アレルギー性ぜんそく」は、遺伝が強く働く病気です。

本人が以前にアレルギー性鼻炎やアレルギー性皮膚炎などを

患っていたり、家族の中でアレルギー性の疾患を持っていることが

多く見られます!!

 

またアレルギー性ぜんそくは、小児に多く

部屋の中の「ダニ・ホコリ・ペットの毛」などの環境要因も

原因になることもあります!!

 

アレルギー性ぜんそくは、発生機序を話しますと

肥満細胞(炎症や免疫反応などの生体防御に重要な細胞)が、

ロイコトリエンという化学伝達物質を放出するのですが、

これが気管支などの平滑筋を収縮させ、炎症を起こします!!

この炎症が粘膜にむくみを生み、

さらに気管支の平滑筋の収縮によりさらに気管を狭くし、

ぜんそくの症状が悪化します!!

またそれに輪をかけて、ストレスが原因になり、

ぜんそく症状の悪化を招くこともありますので注意が必要です。

 

施術といたしましては、病院にて薬物療法による

気管支拡張剤やステロイド剤の注射があります。

 

当院でのアレルギー性ぜんそくの施術といたしましては、

MTS療法により、全身の身体のバランスを整え、

自然治癒力を最大限に発揮できるよう施術していきます!!

 

アレルギーは、本来ウィルスや細菌などの外敵対して、

免疫が働き、身体を正常な状態に保っているのですが、

花粉などの体外物質で人間の身体に害を及ぼさないものを、

免疫機能が誤って、外敵とみなし、量が蓄積されると

過剰反応として現れ症状が出ます!!

ですから、身体のバランスを整え、

その人個人の自然治癒力を増大させることにより

症状が軽減することもあります!!

 

もし専門の病院で検査を受け、

薬物療法等行っていてもなかなか改善しないという方は、

一度、うの整骨院までお気軽にご相談ください!!

 

 

 

 

 

 

認知症

2014.10.15 | Category: その他身体の問題

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「認知症」についてお話します!!

 

「認知症」とは様々な原因で、脳細胞が死んでしまったり、

働きが悪くなり、様々な不具合が起こり、

日常生活で支障が出ている状態を言います!!

(6か月以上の継続)

 

最も多いのが、脳の変性疾患、

つまり脳の神経細胞がゆっくり死んでいく

アルツハイマー病や前頭、側頭型認知症、

レビー小体病の事を言います!!

 

症状としては、

○もの忘れがヒドい

○判断・理解力が低下する

○場所・時間がわからなくなる

○人格が変わる

○不安感が強くなる

○意欲が無くなってしまう

などがあります。

 

「認知症」の施術と致しましては、

薬による施術とリハビリテーションになりますが、

薬による施術は、アリセプトやレミニールなど処方されますが、

薬によって「認知症」が治るわけではなく、

症状の進行を遅らせるぐらいのことしかできません。

 

またリハビリに関しては、脳の機能低下を極力抑えるため

書き取りや音読、計算等をする必要があります。

とにかく残された脳に刺激を与えることによって、

可能な限り脳をフル活用することを目標に、

現在では、「回想法」や「音楽療法」、「芸術療法」などがあります。

 

しかし、「認知症」に関しては、家族の協力が一番の不可欠になります。

もし家族が、認知症独特の行動によって、

怒鳴ったり叱ったりすると、ますます当人が不安感を募らせてしまい

症状が悪化する可能性もあります!!

 

もし私が認知症ではないか??

大丈夫かな!??

っと、思われる方は、お早めに専門の病院にて

検査して頂くと良いと思います!!

 

 

 

 

脳梗塞後遺症

2014.10.12 | Category: その他身体の問題

おはようございます!!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「脳梗塞後遺症」についてお話します!!!

 

「脳梗塞」とは、脳の血管が細くなったり、詰まったりし、

脳に酸素や栄養が送られなくなることによって、

脳細胞が障害を受ける状態です!!

 

脳梗塞発症後にうけた障害は、

「高次機能障害」

「神経障害」

「感情障害」

に分けられます。

 

「高次機能障害」は、

記憶障害(なかなか思い出せないなど)、注意障害(仕事でミスが多くなるなど)、

行為障害(コップに水をそそぐなど、通常なら簡単な動作ができない)

言語障害(相手の言葉が理解できない、言葉で伝えられない)

認知障害(知っている道で迷子になるなど)

 

「神経障害」

片マヒ、半身マヒ(身体の左右どちらかが、少しもしくはまったく動かない)

運動障害(箸をもつなど細かい手の動作ができないなど)

感覚障害(熱い、冷たいの感覚が鈍る、シビレがあるなど)

視覚障害(ものが2重に見えるなど)

嚥下障害(食べ物が呑み込みにくいなど)

排尿障害(トイレによく行く、尿が出ないなど)

 

「感情障害」

夜間せん妄(夜になると、暴れる、大声を出す、幻聴、幻覚の症状が出る)

うつ病(気持ちが憂鬱、人に会いたくない、気力がわかないなど)

人格、精神的変化(わがままになる、暴言を言ったりするなど)

脳血管性認知症(記憶力は、著しく低下するが、物事の判断は大方できるなど)

 

脳梗塞後の後遺症では、こういった症状が現れます。

 

当院では、こういった脳梗塞後の後遺症に対する施術としては、

神経障害における片マヒなどに対するリハビリをさせて頂いております!

もし脳梗塞後遺症にお悩みの方は、

うの整骨院までお気軽にご相談ください!!