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愛知県尾張旭市、瀬戸市、名古屋市守山区、名古屋市名東区で【交通事故施術】でお悩みの方へ

2018.02.11 | Category: AKA施術,MTS施術,交通事故施術,背部痛,腰痛,首痛

最近、愛知県尾張旭市、瀬戸市、名古屋市守山区、名古屋市名東区の方で、

多くの【交通事故施術】に対する問い合わせを頂きます!

 

 

 

例えば・・・

 

 

「現在病院(整形外科)で1カ月リハビリで

交通事故の施術を受けているのだけれど、

リハビリの先生が何人もいて、

痛みが全然良くならないのに、

施術にあたる先生がコロコロ変わるので、

本当に私の症状の経過をわかっていて、

施術にあたっているのか!??」

 

 

 

とか・・・

 

 

「症状が全然良くならないのに、

毎回同じ部位に電気や短時間のマッサージをするだけで、

これで本当に良くなるのでしょうか??」

 

 

 

とか・・・

 

 

「病院(整形外科)でリハビリをしているのですが、

今になってさらに痛みが強くなってきて、

医師になぜかと問うと、

明確な答えが返ってこないので、

医師に不信感を持ってしまっていて、

本当に治るのか?が心配なんです!」

 

 

など様々なお問い合わせを頂くことがございます!!

 

 

交通事故にあわれた方は、

このように思われた方は

いらっしゃいませんか!??

 

 

当院では、院長の私、宇野 彰男のみが施術にあたりますので、

お客様の状態をはじめから、最後まで診させていただきますので、

その時の状態に応じて、施術方針、施術方法を変えていきます!!

 

 

また当院では、交通事故で痛めた場所を

ただ単に電気を当てたり、

マッサージするような対症療法は、

行っておりません!!

 

 

筋力テストや関節可動域検査を駆使して、

痛めた場所のどこが悪くて、

どこの体の部分の動きが悪いのかを確認して、

骨盤なり首の骨を調整することで、

根本的にお体の症状を改善していきます!!

 

 

またお体の状態を初診から交通事故終了示談まで、

お体の経過を確認しながら、お客様との対話を重視して、

お体の変化にご説明していきます!!

 

 

交通事故お客様のお体の痛みに必ず原因があります!!

 

 

整形外科(病院)で交通事故施術を受ける場合は、

一般的には医師は痛みに対して、お薬やシップ、注射などを行いますが、

実際に医師がマッサージ、ストレッチなどの手技は行いません!!

 

医師が診るのは、せいぜい診察で

月1回から2回の診察のみでしかお客様を診ていません!!

(日々の経過をみているわけではありません!)

 

 

またマッサージやストレッチ、運動療法などの手技をするのは、

柔道整復師、理学療法士、はり灸マッサージ師などが行います!!

 

 

しかも手技をする柔道整復師、理学療法士、

はり灸マッサージ師は、日によって変わるので、

交通事故お客様の現在の状態を把握するのは困難です!!

(※担当制にすると待ち時間が長くなりリハビリ自体が回らなくなるため・・・)

 

 

そういった問題を解決し、交通事故お客様の痛みや不具合を改善していくには

尾張旭市東山町【うの整骨院】にて、施術を担当させていただきますと、

上記の諸問題を解決することが可能となります!!

 

 

もし、交通事故にあわれてしまった方や、

現在、整形外科(病院)に通院中で交通事故施術に不安を持たれ

転院をお考えの方は、お気軽に安心してご相談ください!!

 

 

医療国家資格者が教える【腰痛】【肩が痛い】が辛い人におススメするバランスボールで行う「腰方形筋」「広背筋」ストレッチ!

2017.09.11 | Category: 肩痛,背部痛,腰痛

【腰痛】や【肩が痛い】が辛い人におススメする

バランスボールのストレッチを本日は、紹介したいと思います!!

 

 

基本、ストレッチはバランスボールを使わなくても

できるのであれば、バランスボールをわざわざ使用して

行わなくても良いと思います。

 

 

っが、今回は、バランスボールを使用することで、

なかなかストレッチできない方向に伸ばすことができますので、

バランスボールを使うからこそできるストレッチご紹介したいと思います!

 

 

 

今回、バランスボールを使ってストレッチする対象の筋肉ですが、

 

 

「腰方形筋」

「広背筋」

 

 

です!!

 

 

「腰方形筋」の作用は、

腰を前に曲げたり、横に倒す動きで働きます!!

 

 

 

 

「広背筋」の作用は、

肩を後ろに引く(腕の後方挙上)動作や

肩を上から下に下げたり、内側に捻る動きで働きます!!

 

 

 

 

やり方としては、下の図のような形でストレッチを行います!!

 

 

 

ポイントとしては、骨盤でしっかりバランスボールをとらえ、

一番、身体とボールが安定して落ち着くポジションがあるので、

バランスボールを床に押し付けながら、そのポジションをキープして、

ストレッチを行うことが重要です!!

 

 

どうしてもお腹が上を向いてしまい、ストレッチしたい対象の筋肉である

「腰方形筋」「広背筋」にしっかりストレッチできていない人が多いので、

そのあたりを気を付けて行うと良いです!!

 

 

このストレッチを行うと腰が楽になるのはもちろんですが、

肩も同時に楽になりますので、とても僕は気に入ってストレッチをよく行っています!!

 

 

皆様も一度試してみてはいかがでしょうか??

 

 

 

またもし・・・

 

 

このストレッチ方法が知りたい・・・

どうやったらうまくやれるのだろう・・・

もっと腰痛や肩が楽になるストレッチがしりたい・・・

腰痛や肩が楽になる自宅でのトレーニング方法が知りたい・・・

 

 

 

など、わからないことがあれば、

尾張旭市東山町【うの整骨院】まで、

お気軽に安心してご相談くださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医療国家資格者が教える【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】を起こしやすい人の特徴と身体の使い方教えます!

2017.06.05 | Category: 背部痛,腰痛

【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】を起こしやすい人は、

おおかた何年も前から慢性的な腰痛に悩まされていたり、

重い荷物を持った時など、ふとした時に

腰や背中が急に痛くなったりすることがあるかと思います!!

 

 

そういった【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】を起こしやすい人は、

どういった特徴があるのでしょうか!??

 

 

一般的に腰痛のお客様に、

「どうして腰がいつも痛くなると思いますか!??」

 

 

っと、質問すると90%以上の人から返ってくる答えが、

「体が硬いからでしょ!!」

 

 

 

っと、答える方が多いです。

 

 

確かに体硬いと腰痛だけでなく、膝や首、肩など

色々な場所が痛くなる可能性があるのですが、

【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】を起こしやすい人の

特徴は・・・

 

 

例えば床に重い荷物があり、中腰姿勢で荷物を持った場合、

必ずと言っていいほど、

 

 

腰【腰椎(腰骨)】から、体を曲げて荷物を持ち上げます!!

 

 

逆に腰、背中などを痛めにくい人の重い荷物の持ち上げ方は

 

 

股関節から体をガラ携の携帯電話のように、

股関節を起点にして、体をまっすぐにして、

腰を曲げています!!

 

 

物理的に見ると、側方から圧力がかかった場合に、

折れる場所というのは、曲がった頂点の一点に力が集中します!!

 

 

ですから床に重い荷物を中腰姿勢で持ち上げる場合に、

腰から体を曲げて持とうとすると、

腰の曲げた場所の頂点に重い荷物の重りが一点に力が集中することで、

【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】になることが多いのです!!

 

 

実際に、腰が痛くなりにくい人、つまり・・・

 

股関節から体をガラ携の携帯電話のように、

股関節を起点にして、体をまっすぐにして、

腰を曲げようとすると、

体が硬い人は曲げていく途中で、

ももの後ろの筋肉がツッパリすぎて、

途中で止まってしまいます!!

 

 

途中で止まってしまったら、

床にある重い荷物に手が届かなくなるため、

仕方なく腰椎(腰骨)から曲げざるをえなくない、

股関節からではなく、腰からまげてしまう状態になります!!

 

 

このような荷物の持ち方しますと、

調子や体調がよかった時には、

さほど腰痛はないかもしれませんが、

疲労していたり、体調が良くない時に

【腰痛】や【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】に

なることが多くなります!!

 

 

もし、こういった腰痛の施術や、

体の使い方を知りたい、マスターしたいという方は、

尾張旭市東山町うの整骨院まで、

お気軽に安心してご相談くださいね!!

 

 

 

 

 

 

【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】【寝違い】など痛みで何とかしてほしいのに、なぜ【病院(整形外科)】ではシップと痛み止めの薬、コルセットしか処方しないのか!?

2017.05.29 | Category: その他身体の問題,背部痛,腰痛,首痛

お婆ちゃんなどが尻餅を着いた時に、

地面からの衝撃で腰椎(腰骨)に衝撃が加わることで、

腰椎に起こる圧迫骨折などの骨折による腰痛、

背中の痛みを除いて、

(※骨折なら骨がくっつくまで絶対安静、絶対固定です!)

 

 

【ぎっくり腰】や【ぎっくり背中】などの腰や背部の痛み

【寝違い】やギクッと痛めた首の痛みで、

筋肉や関節の炎症が原因で痛めている場合の多くは、

 

 

【病院(整形外科)】などを受診すると、

 

 

医師の診察 → レントゲン

  → レントゲンや血液検査などの検査をもとに病名確定

        → シップや痛み止め、コルセットの処方

 

 

っという流れで終了してしまうケースがほとんどです。

 

 

ぎっくり腰、ぎっくり背中、寝違いなどの

急性期(要は、痛めた最初の時期)は、

筋肉や関節などの炎症が強いことが多く、

炎症は治まるまで72時間かかると言われています!

 

 

ですから通常【病院(整形外科)】に行くと、

シップやお薬とコルセットなどを処方して、

安静にして、炎症が治まるまで待っていてください!!

(自然治癒力に委ねてくださいとなるわけです)

 

 

 

そして、「まだ痛いようでしたら1週間後にまた診察を受けてください!!」

 

っとなるのが通常の流れです。

 

 

 

ぎっくり腰、ぎっくり背中、寝違いなどの

急性期(要は、痛めた最初の時期)に

マッサージや電気施術をする

【病院(整形外科)】は、ほぼありません!!

 

 

 

 

なぜなら、ただでさえ少しでも動くと痛む状態にも関わらず、

マッサージなどの手技療法や電気施術をして

痛めた場所(関節や筋肉など)に刺激を与えることで、

余計に炎症を増悪させてしまったり、

悪化させてしまう可能性があるからです!!

 

 

もし仮にリハビリなどで、ぎっくり腰、ぎっくり背中、寝違いなどの痛みで

手技をすることで自宅に帰ってから、痛みがひどくなった

なんてお客様に言われたらどうでしょう!??

 

 

恐らくお客様は色々な人に、

「あそこの病院(整形外科)に行ったら、余計に痛みがひどくなった!!」

 

なんて、悪い評判が立つ危険性もあるわけです。

 

 

それなら、病院(整形外科)側としては、

シップや痛み止めのお薬やコルセットを処方し、

様子をみてもらったほうが無難ですし、

今の状態から悪くなることは少ないでしょうから

安全パイを選択します!!

 

 

【病院(整形外科)】によっては、お客様の意向で

「痛くなっても知らないよ!!」

っと、医師に言われ、もしかしたら電気施術程度は

渋々応じるところがあるかもしれませんが、

基本、安静にしてシップと薬でしばらく様子をみてくださいとなるのが一般的です!!

 

 

 

当院では、【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】【寝違い】などの

急性期(なったばかり)の疾患では、

MTS施術を中心にAKA施術を取り入れています!!

 

 

【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】【寝違い】など、

上記にもお話ししましたが、

急性期の痛めた場所を直接、手技療法で調整するのは

さらに症状を悪化させてしまうため危険です!!

 

 

ロベット・ブラザーの法則というのがありますが、

首の骨は、腰の骨と互いに関係があることを示しています!!

 

 

 

これは、自分でやってみるとわかると思いますが、

例えば正面に対して、大きく首を右に向ける場合、

首の骨だけが単独でねじられているだけでなく、

腰の骨もそれに連動して動いていませんか??

 

 

このように首の骨と腰の骨は、

ロベットブラザーの法則によって、

首の骨と腰の骨は関係性を持っています!!

 

 

ですから、例えば【ぎっくり腰】で腰椎(こしぼね)が歪んで

痛みの原因を引き起こしていても首の骨を調整することで

腰の骨も連動して良い方向に調整することができ、

結果痛みも楽になるというわけです!!

 

 

これは、【寝違い】などの首の痛みも同様です!!

 

 

【寝違い】で頚椎(首の骨)が歪むことで痛みを引き起こしていても

腰の骨を調整することで、首の歪みを取り除くことで、

【寝違い】などの首の痛みが楽になることもあります!!

 

 

当院では、MTS施術を中心にAKA施術という

手技療法を駆使して、カイロプラティック専用ベットにて、

ソフトに頚椎(首の骨)や骨盤(腰の骨)を調整することで、

【ぎっくり腰】や【ぎっくり背中】、【寝違い】などの

急性期の疾患にも対応しています!!

 

 

【ぎっくり腰】【ぎっくり背中】【寝違い】などの急性疾患で、

病院(整形外科)に行ってもシップや痛み止めのお薬しかもらえず

何もしてもらえなかった!!

(※腰椎圧迫骨折のような骨折などの特殊な場合を除く)

 

っという方は、尾張旭市東山町うの整骨院までお気軽に安心して

ご相談くださいね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

整体、マッサージ、カイロプラティックなど、痛い施術の方が効果が高いか?それとも痛くないソフトな施術の方が効果が高いか?

2017.04.06 | Category: AKA施術,MTS施術,その他身体の問題,交通事故施術,手痛,手首痛,肘痛,股関節痛,肩痛,背部痛,腰痛,膝痛,足痛

整体、マッサージ、カイロプラティックなど

世の中には、多種多様の施術があります。

 

実際に施術を受けた事がある方は、

かなり痛い施術を受けた方もいれば、

これで本当に良くなるんですか?

 

っと、いうぐらい触っているだけのような

ソフトな施術も存在します。

 

 

 

実際に尾張旭市東山町うの整骨院でも、

腰痛、膝痛、足の痛み、首痛、肩痛など

全ての痛みやしびれに対して、

MTS施術やAKA施術を施し、

施術に当たっていますが、

とてもソフトで少し触っているだけでのような施術です!

 

 

僕の個人的な意見ですが、

施術は、お客様にソフトで軽い方が良いと思っています!

(刺激は弱くても、効力は深く効かせますが。。。)

 

 

痛い施術は、お客様に恐怖心をあおるだけでなく、

体に警戒心を与えてしまい

結果、筋肉、靭帯など緩めなければいけない体を

逆に硬くしてしまう可能性があります!

 

 

 

例えば、施術でなくても痛い事をされる瞬間は、

誰でも体を硬くして、防御し警戒しますよね!?

 

 

施術もせっかく良い刺激を与えられたとしても

痛くては、お客様がリラックス出来ず、

体を硬くしてしまうでしょう!

 

 

それでお客様の体に良い刺激を奥深くまで与えられるでしょうか!?

 

 

僕は、それは難しいと思っています!

 

 

確かに痛い刺激施術は、やられた感が強く残り、

いかにもしてもらったという感じが殘ります!

 

 

しかし、お客様がリラックスした状態で、

ソフトで柔らかい施術、施術を行った方が、

お客様の体の奥底に効果を響かせることが出来ます!

 

 

皆様も施術に関しては、様々な意見はあるかと思いますが、

僕の意見も頭の片隅に留めていただけると

良いと思います!

 

 

 

湿布はどこに貼るのが良いと思いますか!??

2015.02.19 | Category: その他身体の問題,手痛,手首痛,肘痛,股関節痛,肩痛,背部痛,腰痛,膝痛,足痛,首痛

おはようございます!!

尾張旭市東山町のうの整骨院 宇野 彰男です。

 

 

今回は、湿布はどこに貼るのが良いのか!??

 

 

についてお話します!!

 

湿布は、もともと肌に直接貼るものなのですが、

湿布には、インドメタシン、ロキソニン、ボルタレンなど、

痛みを和らげる飲み薬とほぼ同じ成分が入っていますが、

その他にもスーっとして気持ちよくなる成分や

血行などを促進する成分などが、混在しています。

 

 

湿布は、飲み薬と違って、直接痛いところに貼りますので、

患部の皮膚から直接痛みのある部分に浸透して効かせますので、

効果があります。

 

 

痛み止めの薬も勿論、効果はあるのですが、

一度、体内の腸などで吸収され、

全身の血液として痛み止めの成分が流れますので、

副作用が起こったり、一番効いて欲しい箇所に

薬の成分が到達しにくかったりする可能性があります!!

 

 

ですから、湿布を貼る際には、

必ず痛みのある場所に直接貼る必要があります!!

 

 

中には、病院などで足の痛みが腰が原因で痛くなっているわけだから、

足が痛いのに、腰に湿布を貼る人がいます。

 

 

上記の説明からも

湿布を貼るのは、湿布に含まれる痛み止めなどの成分を

直接皮膚から浸透させて、痛みのある部分に

効かせるよう使用してください!!

 

 

もし湿布のことで分からないことがあったり、

貼り方や、どうして痛みが出るなどのアドバイスがほしいという方は、

尾張旭市東山町のうの整骨院までお気軽にご相談くださいね!!

 

 

 

 

脊椎側弯症

2014.08.20 | Category: 背部痛

おはようございます!

尾張旭市 うの整骨院 宇野 彰男です。

 

今回は、「脊椎側弯症」についてお話します。

 

「脊椎側弯症」は、背骨が左右どちらかに弯曲したもので、

背骨自体が捻じれているものもあります。

女性に多く、小児期から思春期までに起こりやすいです!!

 

「脊椎側弯症」の判断としては、

①左右の肩の高さ

②左右肩甲骨の突出

③腰の高さの非対称

④肋骨の隆起(前かがみの状態で、後ろから背中をみた時)

 (Rib humpと言います)

腰の隆起

などの変形を伴いますので、それで判断します。

 

「脊柱側弯症」が進行しますと、

要背部痛や肋骨で形成する

胸郭などが変形することにより、

心肺機能が低下する可能性があります!

 

「脊柱側弯症」に関しては、

装具施術を始める方もいらっしゃいますが、

装具を装着すると、圧迫感などのの

不快感で断念される方もいます。

 

特段、痛みがないようでしたら、

そのままほっとくことが多いですが、

腰背部に痛みが強いようだと、

施術や、手術になることもあります。

 

当院での「脊柱側弯症」についての施術は、

MTS療法、AKA療法にて施術させて頂きます!!

 

「脊椎側弯症」によって、完全に曲がった背骨を

真っ直ぐにすることは難しいですが、

曲がった背骨の関節機能異常を取り除く

施術で痛みを軽減することは可能だと思います!

 

もし「脊柱側弯症」による腰背部痛が強く

痛みにお悩みになっている方は、

うの整骨院までお気軽にご相談ください!!